SHADOW AI RISK
AI活用が進むほど、
増えていくリスクがあります。
社員のAI活用は広がっている。
しかし、企業側の管理は追いついていません。
AI導入後によくあるケース①
社内未承認のAIを
使っていませんか?

業務効率化のため、
社内未承認のAIツールにアクセス
AI導入後によくあるケース②
顧客情報を
AIに入力していませんか?

提案書作成にAIを使い、
顧客情報を入力していたことが後から判明
AI導入後によくあるケース③
図面・契約書をAIに読み込ませていませんか?

建設・金融などの専門業務で、
機密資料をAIにアップロード
いま、企業のAI活用で
何が起きているか
シャドーAIの問題は、社員側だけでなく、
管理職を含めた現場に、ルールが十分届いていないことです。
20%
無許可AI利用による
情報漏洩を経験
※出典:IBM「2025 Cost of a Data Breach Report」
40%
社内AIガイドラインを知らない・わからない
出典:freee株式会社調査(2026年5月)
66%
「シャドーAI」利用が増えていると回答した情シス担当者
出典:freee株式会社調査(2026年5月)
1億円
漏洩インシデント
平均損失額
※出典:IBM「2025 Cost of a Data Breach Report」
企業がつくるべきは「使うな」ではなく、
安全に使える公式ルート
GENFLUX Securityで
できること
AI時代のセキュリティ基盤
01
AIの利用を、見える化する
誰が・いつ・どのAIにアクセスしたかを把握。
部署別・ユーザー別の利用実態をダッシュボードで一元管理。

02
リスクのある操作を、止める
禁止AIツールへのアクセス時・機密情報を含むプロンプト送信時等に、ポリシーに合わせてリアルタイムで制御。

03
守るべき情報を自社で決める
禁止AIツールへのアクセス時・機密情報を含むプロンプト送信時等に、ポリシーに合わせてリアルタイムで制御。

DLP(Data Loss Prevention)
AIに送信される前に、
大切な情報を守る。
意図せず機密情報が入力された場合でも、送信前に警告・ブロック。何が検知されたかを示し、安全なプロンプトへの修正も促します。

個人情報
氏名・住所・電話番号・メールアドレス
日本固有情報
マイナンバー・運転免許証番号・保険証番号
決済・認証情報
クレジットカード番号・APIキー・パスワード
企業機密
M&A情報・顧客リスト・未発表製品・社内用語
USER EXPERIENCE
現場と管理者、
どちらにも使いやすく。
FOR USER 一般社員
普段通り使える。
危険なときだけ止まる。
-
許可されたAIは、そのまま利用可能
-
禁止AIへのアクセス理由を表示
-
送信前に警告・ブロック
-
必要に応じてマスキング

FOR ADMIN / CISO・情シス
見える。追える。
ルールを適用できる。
-
全体の利用状況を一目で把握
-
未承認サービスを発見
-
DLPアラートでリスクを通知
-
ポリシー管理・レポート出力

USE CASES
業種別の活用シーン
業界固有の機密情報や業務フローに合わせて、
AI利用のルールを設計できます。
金融機関
審査資料・顧客情報・口座情報
製造・建設
図面・設計データ・未発表製品
SaaS・IT
ソースコード・APIキー・システム構成
人材・自治体
個人情報・マイナンバー・免許証
製薬・医療
治験データ・患者情報・処方情報
インフラ
設備図面・請求書・設計仕様
FUTURE UPDATE
提供形態
AVAILABLE NOW!
今すぐ始められる、ブラウザ拡張型
Chrome拡張版
COMING SOON
Desktop AIアプリにも対応
デスクトップ版
COMING SOON
AIエージェントも管理可能!
エージェント版
FAQ
よくある質問




